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沿革

昭和44年4月
福島大学の学内共同利用施設として
森合キャンパス(経済学部構内)に
福島大学計算センターが設置される。
東芝製TOSBAC-3400システムが導入され運用を開始する。
昭和46年3月
福島大学浜田町キャンパス(教育学部構内)に
東北大学大型計算機センターの端末局設置し、
TSS利用を開始する。
昭和55年3月
福島大学の統合移転(金谷川キャンパス)が開始される。
昭和56年4月
福島大学計算センターが金谷川キャンパス経済学部棟内に
移転する。
日本ユニバック(現日本ユニシス) UNIVAC1100システムが
導入され運用を開始する。
昭和60年1月
福島大学情報処理委員会が
「福島大学計算センターの現状と将来計画」を評議会へ答申する
昭和61年4月
福島大学計算センター棟が竣工する。
昭和62年5月
名称を福島大学情報処理センターに改称する。
昭和63年3月
情報処理センター・経済学部棟・行社学部棟に
ローカルエリアネットワーク(TCP/IP,10Mbps)を構築する。
FAINS(福島大学学術総合情報ネットワークシステム)計画が
提案され、評議会で了承される。
平成 2年2月
日本データ・ゼネラルのECLIPSE MV/40000システムが
導入され運用を開始する。
平成 7年2月
日本IBMのRS/6000サーバを中心とした
分散処理型のシステムが導入され運用を開始する。
FDDI基幹ネットワークが竣工し、FAINS計画に基づく、
キャンパスネットワーク整備が完成する。
平成 8年3月
ATM基幹ネットワークが竣工する。
附属学校園のネットワーク整備が完了する。
平成11年3月
日本IBMのRS/6000-SPサーバを中心とした
分散処理型のシステムが導入され運用を開始する。
平成11年11月
福島大学情報教育校舎が竣工する。
平成13年9月
Gigabitネットワーク(幹線1Gbps,支線100Mbps)が竣工する。
平成15年3月
日本IBM pSeries670 サーバを基幹とするシステムが導入され
運用を開始する。
平成15年4月
福島大学総合情報処理センターが設置される。
平成19年3月
Linux分散サーバシステムを基幹とするシステムが導入され
運用を開始する。
平成23年3月
Net bootシステムと仮想サーバを基幹とするシステムが導入され
運用を開始する。
 
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